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【もみの木の床材は美しくさらさら】

節の無い柾目の美しいもみの木の床 かまぼこ板と撮影(^^)

 

5月の10連休って、何なさってますか?

私は、人ごみが苦手なので、日々できなかった仕事の書類整理や、
自宅で時間を気にせずのんびり過ごしたいと思います。

観葉植物を見に行ってお手入れ楽しんだりします。

 

もみの木の内装材を使うと自宅にいる時間が長くなります。
気持ちいいからです。
こんなに気持ちがいいと… 記事の続きを読む


【健康な住まい造りの会 新潟で開催】


飛行機であっという間に新潟に・・・伊丹市は便利ですね。
雲の上はいつも晴れ! (ANAにお世話になりました。)

 

健康な住まい造りの会 関東の会 定例会に行ってまいりました。
伊丹市の工務店なのですが、関東に参加させていただいてます。

4月は 「もみの木ハウス新潟」 さんのモデルハウスで開催されました。

シンプルな外観ですが、外構と植栽で素敵になりますね。
小雨程度のお天気… 記事の続きを読む


【完成内覧会のご案内】

 

もみの木をふんだんに使用した注文住宅として建築させていただいた住宅が、完成の運びとなりました。

施主様のご厚意で、このたび完成内覧会を開催させていただくことになりましたのでご案内いたします。

今回も床や壁、天井、シューズクローク、飾り棚など様々なところに
もみの木を使い、温もりのある素敵な家ができあがりましたので
是非この機会にご覧になっていただき
感触などもご体感いただければと思っております。… 記事の続きを読む


【カッコイイ姉妹】


もみの木とドライフラワー

 

先日、お客様と住宅設備のショールームに行ってまいりました。

ショールーム見学も好きなので、同行させていただくこともたびたびあります。

 

 

トクラスのシステムバスやキッチン等のプラン相談に行ったのですが、
びっくりしたのは・・・

決めるのが、早いこと。

これにする。これにする。これにする。って、感じでどんどん決まっていきます。

ご姉妹、お二人それぞれの… 記事の続きを読む


【もみの木カフェ 開催のご案内】

【自然乾燥の もみの木の床】 

ドライフラワーの下に敷いているのは かまぼこ板です。
もみの木はかまぼこ板にも使われています。
もみの木は人が口にするものに触れても大丈夫という安全な木材ということです。

その他にも、神社の絵馬やお札、
そして、結納台やまな板等にも使われています。
神聖で大切なものに使われていますね。

 

弊社が使うもみの木はドイツの厳しい自然で育った樹齢200年以上のもみの木です。

その木を時間をかけ… 記事の続きを読む


【新年のご挨拶】

 

新年あけましておめでとうございます。

今年も新たな気持ちで初出式を行いました。

皆様にお役にたつ工務店であるため、社員一同努力してまいります。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

皆様にとって、実りある一年でありますよう、
お祈り申し上げます。

 

 

 

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【良い間取りはどんな間取り?】

(空気が流れ、開けっ放しで温度差が少ない住まい)

 

良い間取りって、どんな間取りですか?って、質問されました。

 

私が思うのは、ストレスがいかに少ないか。です。

家族の人数や構成によってそれは違うかもしれません。
でも、家族皆が、家に帰ったらほっとしたり、くつろげる家。

どんなに外観がカッコ良くても、
外観は見るだけ。(カッコイイだけでなく、メンテナンスも考えてね)

それよりも、… 記事の続きを読む


【もみの木の家】 内覧会のご案内

2018年11月23日(金)祝・11月24日(土)10時~17時
㈱丸野工務店横の住宅で完成内覧会を開始いたします。
(内覧会のご案内はブログ末尾か新着情報で)
24日(土)はご予約いただくと、17時以降も内覧いただけます

 

【たどりついたのは もみの木の家】

数十年、色々な内装材を使い、どのようなものが良いか考え続けました。
鼻炎がひどい私なので、においがきつすぎる材料もあまり合わず、
悩み… 記事の続きを読む


【地鎮祭 とこしずめの祭り】

地鎮祭の様子

 

先日地鎮祭を行いました。

「とこしずめのまつり」ともいわれます。

土地を守っていただいている神様に、
これからこの地に建物を建てさせていただくお許しをいただくために行う祭りごとです。

工事の安全を祈願し、
ここに住まわれるご家族の幸せを祈ります。

弊社は、地主さんに許可をいただき、
地鎮祭の早朝に竹を伐採させていただきます。
みずみずしく、生き生きとした竹です。

笹の葉いっぱいの若竹を… 記事の続きを読む


【これから過ごす終の住家】

子どもが生まれて成長して、
それぞれの個室を造った住宅を建てて、
一生懸命働いて子育てして、
気が付いたらその子たちは成人して、それぞれの道へ。

 

ふと、
「なんて家が広く感じるんだろう?」
と、思う日が来ます。

今日も、オーナー様にお茶をいただき、
そんな話を聞かせていただきました。

 

子ども達が巣立ったら、
どうやってその家を使いますか?

夫婦二人になったらどんな風に使えるかしら?
そこまで考えて新築… 記事の続きを読む